三重いすず旅行会
三重いすず旅行会は、塩浜街道沿いにあります。
近鉄楠駅からほど近いところ。
「いすず旅行会」の名前の由来はなんですか?と素朴な質問をしてみました。
以前から気になっていたのです。
お答えいただいたのは、竹野恭子(たけの・きょうこ)さん。

とても気さくで話しやすい印象です。
事業主はお母さん。
今は、お母さんに変わって恭子さんが中心となっています。
さて、質問の返答は、
「大阪の遠縁が“いすず旅行会”として事務所を構えていたのです。その三重県版ということで。」
なるほど・・。初めて知りました。
「いすず」という単語は三重県に関連がある可能性が高いということでした。
「五十鈴川のいすずかも知れません」とのこと。
今は亡き前事業主であるお父さんが、大阪の遠縁にすすめられての開業だったそうです。
この地に事務所を構え約30年。

なんだかなつかしい感じがして、親しみのもてる事務所です。
時代と共に、旅行の形態も変わってはきたものの、
「小さくてもいいから、あったかい旅行屋を開いていきたい。その人のことを考えて、その人、その人に合ったプランを提案できれば・・。」
常にお客さまの気持ちになって考えていることがわかる言葉です。
当たり前かも知れないけれど、お客様である私たちにとっては大切なこと。
大手の旅行会社だと事務的に対応された覚えが皆様にも少なからずあるかと思います。
そして、こっそりこの業界でしか知りえないお得情報を伝えてくれることも。
大手の旅行会社にはない特典といえるかと思います。
今の時代、インターネットで調べたら旅行の手配は簡単に出来るかも知れません。
でも、ご経験ありませんか。
「あれ?ネットでみた印象と違う」というような・・。
たまにしか行かない、そして、行けない旅行。
せっかくいくなら、よりよい旅行をしたいですね。
三重いすず旅行会(みえ・いすずりょこうかい)
事業主 竹野昭代(たけの・あきよ)さん
[事業内容]旅行のあっせん、相談
パンフレットも多数そろっています。
インターネットでは満室でも、直接のお問い合わせで予約できることも。
目の前で電話の確認が可能です。
三重県四日市市楠町南五味塚1306-1
電話 059-397-2123 ファックス 059-397-2134
営業時間 朝9時半から夕方6時まで
休日 日・祝
メール m-isuzu@cty-net.ne.jp
近鉄楠駅からほど近いところ。
「いすず旅行会」の名前の由来はなんですか?と素朴な質問をしてみました。
以前から気になっていたのです。
お答えいただいたのは、竹野恭子(たけの・きょうこ)さん。

とても気さくで話しやすい印象です。
事業主はお母さん。
今は、お母さんに変わって恭子さんが中心となっています。
さて、質問の返答は、
「大阪の遠縁が“いすず旅行会”として事務所を構えていたのです。その三重県版ということで。」
なるほど・・。初めて知りました。
「いすず」という単語は三重県に関連がある可能性が高いということでした。
「五十鈴川のいすずかも知れません」とのこと。
今は亡き前事業主であるお父さんが、大阪の遠縁にすすめられての開業だったそうです。
この地に事務所を構え約30年。

なんだかなつかしい感じがして、親しみのもてる事務所です。
時代と共に、旅行の形態も変わってはきたものの、
「小さくてもいいから、あったかい旅行屋を開いていきたい。その人のことを考えて、その人、その人に合ったプランを提案できれば・・。」
常にお客さまの気持ちになって考えていることがわかる言葉です。
当たり前かも知れないけれど、お客様である私たちにとっては大切なこと。
大手の旅行会社だと事務的に対応された覚えが皆様にも少なからずあるかと思います。
そして、こっそりこの業界でしか知りえないお得情報を伝えてくれることも。
大手の旅行会社にはない特典といえるかと思います。
今の時代、インターネットで調べたら旅行の手配は簡単に出来るかも知れません。
でも、ご経験ありませんか。
「あれ?ネットでみた印象と違う」というような・・。
たまにしか行かない、そして、行けない旅行。
せっかくいくなら、よりよい旅行をしたいですね。
三重いすず旅行会(みえ・いすずりょこうかい)
事業主 竹野昭代(たけの・あきよ)さん
[事業内容]旅行のあっせん、相談
パンフレットも多数そろっています。
インターネットでは満室でも、直接のお問い合わせで予約できることも。
目の前で電話の確認が可能です。
三重県四日市市楠町南五味塚1306-1
電話 059-397-2123 ファックス 059-397-2134
営業時間 朝9時半から夕方6時まで
休日 日・祝
メール m-isuzu@cty-net.ne.jp

